電子契約を自社WebサービスにAPI導入できる「クラウドサイン CONNECT」
U3
2020/3/12
2024/11/7
例えばクラウドソーシングサービス、レンタルサービス、マッチングサービスなどの自社でウェブサービスを運営していると、都度顧客とのやり取りがそこに蓄積されていきます。そして受注する、となったタイミングで誓約書、同意書、契約書などを結ぶわけですが、その際にクラウドサインと連携して、テンプレート呼び出し、署名、送付、締結が可能となります。
自社サービスとのつなぎ込みにエンジニアの力が必要になるので、それなりの工数が必要
料金プランを確認するには営業担当との個別面談が必要

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