ロゴ、エンブレム作成の実施についての議論
北井隆平
2021/6/9
2021/6/9
案) 1 日程 総会(2021.11.14)で発表? 審査 10月1日から1ヶ月間、WEB上で、公募 7月1日から9月25日まで
2 応募サイズ 10cmx10cm あるいはA4?、デザインの意味、文章説明
3 公募方法 福井新聞社 広告 賞金 20万円(会長からは30万程度といわれています)
4 ロゴを使用する範囲
5 意匠登録の方法、必要か?
と案をざっくり考えました。日程を考えるとかなり議論を急がなくてはなりません。よろしくお願いします。

コメント
エンブレム
すいません、この掲示板はそもそも日常的に使っていないので、メールで催促いただかないと返答が遅くなるかと思います。学術フォーラムというSlackを定先生が立ち上げてくれているので、そちらだと日常的にアクセスできます。
1、そもそも急がないといけないというのは今年の総会に間に合わせようということですよね。勿論、間に合えば、いいですが、これまで30年以上なかったのですから、急ぐよりもいいものを作るということでないでしょうか。理想的には、会員の中ですぐれたセンスの持ち主がいて、作ってくれるというのが(コスト的にも)理想でしょうから。このあたりの周知期間がどれくらいが適当なのかわかりません。3ヶ月は充分なのでしょうか。プロなら充分なんでしょうが。
2、よくわかりません。
3、他に会員への周知、あとはSNSでしょうか。少なくとも大学のtwitter (どれほどフォロワーがあるのか知りませんが)、もしくは福井県の関連SNS、
4、記念品、文書類等、使えるところには基本白翁会の文字とともに全て使う。いわゆる大学のエンブレムと同じかと
5、ちゃんとしたものができれば、意匠登録した方がいいと思います。
ともかく、かっこいいのを作るのが最優先で、期限を焦って不充分なもので我慢するということは避ける。公募を出して、結局気に入ったものがなければ、改めて、時期、場所を変えて、あるいは人伝でプロにアクセスするとか。ともかく優先は時間でなく、いいものです。
よろしくお願いします。
エンブレム
これって名前書かないと誰がコメントしたかわからないのですかね。 内匠
日程
確かに、今年までという要求がないのであれば、じっくり考えられます。一方で鉄は熱いうちにとも思います。先生が提案され、理事会で皆が作れっといったこの時を逃さずに、情報発信を理事会でしながら、熱のまま作るというのもありかなと思います。
ロゴをデザイナーに発注するというサービスをみましたら、1200人のデザイナーを抱えていて、3万から、数十件程度はすぐに集まり、採用者だけに支払うというサービスもありました。TBSのロゴなどを作っていました。プロはそんな時間軸で仕事をするようです。プロ発注より、これを機会に白翁会の名前を福井で広めるように全県民に見える形で公募が私はよいと思います。さて、どうしましょうか。皆の意見を待ちます。