イギリス政府はティーンのワクチン接種に反対の姿勢

いちじく
2021/7/19
2021/7/19

イギリスがティーネイジャーへのワクチン接種は既存症がない限りは反対の姿勢の声明を出しました。


アメリカではもうすぐ12歳以下もワクチン接種ができるようになりそうですが、WHOも子供への接種は反対している中、アメリカの異常ぶりが分かるニュースだと思います。


ワクチン慎重派としては、このイギリスの決定は当然のことですね。データがほとんどない治験中のワクチンを、コロナを患ったとしても大したリスクのない子どもたちに接種させるのは虐待だとすら感じます。


ワクチン推進派は集団免疫集団免疫と呪文のように繰り返していますが、高齢者や既存症のあるコロナに対してVulnerabalな人々が自分を守るためにワクチン接種すればいいだけのことだとあらためて思います。なぜそれが分からないのか理解できません。


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