遊休資産活用マッチングサイトとしての使い方

同一業界の企業間で、余っている機材を他社へ譲ったり、逆に足りない機械をレンタルしたりすることで、供給側は資産の有効活用ができ、需要側は機材購入コストを抑えることができます。

「SHARE info」なら、このような需要と供給のマッチングするためのプラットフォームをを作成することもできます。

マッチング・シェアリングプラットフォームを簡単に作成できるクラウドサービス「SHARE info」

▼企業内の遊休資産を融通しあうためのプラットフォームサイト(サンプル)
https://theshare.info/idle-assets/

企業・グループ内での遊休資産の需要・供給マッチングだけでなく、同一業界内で利用する機器などをお互いに貸したり借りたりするという使い方も増えています。

社内でのご利用の場合は、外部から見えないようにアクセス制限をかける必要があります。

また、シェアインフォの通常プランは共有サーバーを利用していますので、別途専用サーバー契約で利用いただくことをお勧めします。

「所有」から「共有」へ。シェアリングで不必要な経費を押さえるだけでなく、限りある資源を循環させることにもつながります。

下記のページも参考にご覧ください。

社内の遊休資産活用にシェアリングシステムを導入