シェアリングサイト簡単作成サービス「SHARE info」 はこちら

掲示板やコメント機能を活かして趣味の情報交換に利用 | 使い方アイデア - 7

投稿:くまごろう  
通報 ウォッチ

同じ趣味をもった人との交流はとても楽しいものです。趣味は誰でも楽しむような一般的なものから、深く踏み込んだマニアックな物まで様々です。何かのコレクションが趣味の場合は、コレクションを多くの人に見てもらうのも楽しみの一つかもしれません。

SHARE.info を使えば、同じ趣味を持った人との交流のためのサイトが簡単に作れます。例えば、ボードゲームのサイト、関西地域をメインにした自転車のサイト、バイクのサイト、釣りのサイトなどです。サイトはとても簡単に公開できますから、手間をかけてもマニアックすぎて普通の人は見ないかも、などの心配は無用です。逆に、マニアック方が情報が少ないのでアクセスが増える可能性すらあります。SHARE.info でどんどんサイトを作ってください!

筆者はバイクが好きなので、例えば、「エンデューロレーサー専門の情報交換サイト」などがあれば楽しそうに思います。「エンデューロレーサー」とは競技用車両のことで、バイクを趣味にしていない人には意味不明の言葉かもしれませんが、好きな人にとっては延々と話がしたくなるような物かもしれません。

例えば、釣りのサイトなら、釣れたその場でスマホで写真を撮って即投稿!という事もできます。それを見た仲間からは、楽しいコメントが書き込まれるのではないでしょうか。あるいは、その時に使った仕掛けや、場所・日時などの情報を求める同好の方とサイト上でディスカッションがはじまるかもしれません。

趣味のサイトとはいえ、SHARE.info のような投稿型サイトの性格上、サイトを作る前に知っておくとサイト運営に役に立つ事があります。

沢山のコレクションを投稿して掲示するなら、投稿数を増やしやすいので初期のサイト運営はさほど問題はないかもしれませんが、交流を目的とする場合は、まずは同じ趣味を楽しんでいる友人などと一緒にサイトの利用を始めるのがお勧めです。

サイトの初期状態は投稿がありませんから、アクセスしてユーザーとなってくれる人は居ません。ですから、友人と一緒にサイトに投稿やコメントを入れてコンテンツを充実させるのです。場合によって様々ですが、100件程度の投稿を入力すれば徐々にアクセスも増えて新しいユーザーが入ってきてくれる可能性が上がってきそうです。

元々外部からのユーザーには期待せず、仲間内の情報交換に使う事を前提にしてもよさそうです。時間や距離を気にせず、様々な情報交換ができますから。そのついでといっては何ですが、サイトを公開された状態にしておけば、仲間も増えるかもしれません。(サイトにパスワードをかけて非公開にもできます)


趣味の世界ですから楽しんだ者勝ち。SHARE.info を使って、趣味の世界をさらに楽しんでください!

前「共用の資料保管場所」  次「情報収集」

コメント

    まだありません。

    関連する記事

    このブログは「シェアリング掲示板 SHARE info」で作られています。