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【DVD】即戦力への第一歩次代のソフトテニス基本技術のすべてDVD 全5枚セット

投稿:編集部
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商品紹介

『チームづくりの要は、指導者の情熱と勇気である。』

日本実業団ソフトテニスにおいて、全国に常勝チームとしてその名を知られたNTT西日本広島ソフトテニスクラブ。チームには日本代表選手が名を連ね、世界に挑む高い技術レベルを誇っています。指導者の前へ、前へ、というアグレッシブな熱い情熱は選手を力強く後押しし、また、「失敗をおそれず、さらなる可能性へと挑戦し続ける勇気は、夢の扉を開く確かな力となりうる。」これが、日本のソフトテニスを世界へ、そして未来へと導く中本裕二総監督の持論です。精神力と確かな技術を浸透させ、勝つための指導に徹底した独自の練習法がここにあります。

 

個別DVDのタイトル

グラウンドストローク 基本となるストロークは、リラックスした待球姿勢と下半身の回転をしっかり身につけることから始まる。ここでは、11種類のストロークを、段階を追って紹介している。監督自ら悪い例を示しながら、矯正の方法を具体的に解説し、正しいフォームと矯正の必要な例を対比させ、その違いをよりわかりやすい映像で展開してゆく。攻撃に有効なスライス系の応用ストロークは高度な技術ではあるが、将来世界を目指すプレーヤー達に欠かせない技術であることからも、是非この方法を取り入れてみたい。(30分)

空中戦 ボレー、スマッシュなど空中戦の練習を17種類紹介する。最初は、空中戦の導入となる基本ボレーを徹底して行なう。守勢用、攻撃用と様々なボレーのデモンストレーションが行われるが、それぞれの目的・注意点・練習方法を明確に指示する。スマッシュの練習は、前衛・後衛の区別なく、実践で誰もがチャンスを活かせるよう、全員が行なう。目線・体重移動・フットワークなど、体の部位ごとに解説しているので、初心者もその技術が確実に体得することができるようになっている。(29分)

サービス・レシーブ サービスは、有利な作戦を立てられるものを、確実に打てるようにすることが第一。ここでは7種類のサービスを紹介しているが、球種の違いについてそれぞれの活用法・有効性を解説。変化球系は、選手のレベルや筋力を踏まえて指導にあたっている。レシーブは、1st、2ndサービスそれぞれの場合について、実践で活かせる戦略を考えた5種類を紹介する。レシーブは、そのバリエーションが増えることによって、戦略を広げることができることを、練習を通じて実証している。(32分)

実戦用応用練習【1】

基本技術を確認しながらの乱打練習は、従来の観念を払拭したオールラウンドプレーヤーを目指す練習であり、確実なレベルアップへとつながる。淡泊な応酬ではなく、試合を面白くする戦術を試行するなど、各自が緊張感をもって行なうことがのぞましい。セオリーとなるポジション取りを踏まえた上で、自分たちの攻撃パターンを作り出すことも、重要なポイントとなる。また、ダブルスにおけるサインプレーや、選手の特質を活かした独自の攻撃展開なども紹介している。(29分)

実戦用応用練習【2】

空中戦を制するための応用編は、前衛・後衛の区別なく、全員がいかなる場合でも前に詰めて有効打を打つべくローテーションが繰り返されている。1st、2ndサーブそれぞれの場合を想定したポジショニングや戦術の、多彩なバリエーションを紹介。また、巻末には、東アジア競技会ゴールドメダリストをはじめとした日本代表選手達によるインタビューを収録。それぞれの得意技について練習法などのワンポイントアドバイス、試合前の心構えなど一流選手の"生の声"が聞ける。(25分)

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