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【DVD】「ソフトテニスを好きになるために」全中に初出場で初優勝!都南中が実践する“楽しいテニス”DVD 全4枚セット

投稿:編集部
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商品紹介

「見ごたえのあるラリーの応酬」 

「ダイナミックなスマッシュショット」

「狙いすましたサービスエース」 

「スリル感たっぷりのボレーテクニック」

新入生としてクラブに入ってくる生徒たちの中には、ソフトテニスをよく分からないまま入部してくる子も少なくありません。このDVDでは、ソフトテニスの“楽しさ“や“面白さ”を実感させ、生徒のやる気を起こさせる効果的な練習方法で、全国の頂点に立った『都南中必勝トレーニング』を紹介します。 どの練習にも上達への創意工夫が施され、生徒に興味や関心を持たせるプログラムで構成されています。様々な戦術や戦法、それらを成功させるための技術練習を編み出してきた奥村浩一先生の指導ノウハウが明かされます。

 

個別DVDのタイトル

コートに入る感覚を身につける ソフトテニスを好きになるために、

(1)ラリーが続くこと、

(2)力強い打球がアウトにならないこと、

(3)自分のプレーでポイントが取れること、というステップをイメージして練習に取り組む。ボールを打つ形(姿勢)よりもボールを打つ感覚をつかませることがこの巻の目的となっている。ありがちなミスや感覚がうまくつかめない選手への的確なアドバイスこそ、テニスを好きになるための第一歩と言えよう。(40分)

▼ボレー 

▼スマッシュ

▼グランドストローク(フォア・バック) 

▼攻撃のサービス(ファーストサービス)

練習の組み立て 試合の時に、自分のミスで何も出来ないまま終わってしまわないよう、毎日繰り返し行なっておきたい練習の組み立てを紹介する。「最初はノーバウンドのプレーから」「ミスをしない仕掛け」「最初の2歩のフットワーク」「大きな2歩より小さな3歩」など、奥村先生のカギとなる言葉が響く。練習の流れに目標があることが重要ポイントとなる。(30分)

▼アタック&スマッシュ 

▼ランニングボレー

▼ファーストサービス&ボレー 

▼セカンドサービス&レシーブ

▼ライジングテンポのグランドストローク

実戦練習1

試合での連続プレーの際、次の場面に素早く対応するための『後衛・前衛の3連打』。早いテンポで打ち出されるボールへの処理能力を養う。また、単調になりやすい『乱打』の練習をより実戦的な場面練習にするために様々なコースを設定し、長時間のタフなラリーに耐えられるよう工夫を凝らしている。集中力の維持を場面設定の工夫で効果的に補っている。更に、前衛の積極的なボレーを養成する『1本打とランニングボレー』は、ボレーの形よりもスタートのタイミングをはかることに重点を置き習得を目指す。(28分)

実戦練習2

ゲーム練習に入る前に前衛のポジショニングの確認をする。直接ボールに触らなくてもネットに付いて立っていることが、相手に影響を与えているという実感を体験させる。ポジショニングの重要性をしっかり理解させる。(30分)

▼相手の後衛が打つ時の前衛ポジション(攻撃・守り・引いたポジション)

▼自分の後衛が打つ時の前衛としてのポジション(フォロー・ブラインド・逆クロスのレシーブ後)

▼ゲーム練習について(ミスが出やすい場面やボールを持っていない選手のポジション、また技術的に上達する時期のアドバイスの視点について)

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