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【DVD】DVDで徹底分析! 早稲田大学軟式庭球部の究極実践練習 DVD 全2枚セット

投稿:編集部
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商品紹介

ついに早稲田大学軟式庭球部の実践練習が映像化! 全国トップレベルの選手が行なう練習とはどのようなものなのか 実戦を意識したハイレベルな練習法を明かしていきます。 このDVDでは、早稲田大学軟式庭球部が行なっている実戦的なメニューを、船水雄太選手や小林奈央選手をはじめとする日本トップレベルの選手に行なってもらい、練習の目的や意味、上達のポイントについて、ソフトテニス日本代表のアドバイザーでもある小野寺監督による解説のもとお届けします。 試合で勝つために突き詰められた効率的な練習法、常にトップであり続けるために実践する練習法など。 レベルアップに欠かすことの出来ない練習が凝縮された本作で、次の勝利を勝ち取ってください。

 

個別DVDのタイトル

Disc1「早稲田大学軟式庭球部の実践練習前編」 (46分)

前編では早稲田大学軟式庭球部の練習の中でも、前衛をメインとしたメニューを紹介。 まずは練習の最初に行なう乱打練習で、ボールの感覚や足のさばき方、またコートの距離感などを一球一球意識しながら練習を行なっていきます。 次に、前衛としての実戦的な技術を身につけるアタック止めの練習を紹介していきます。間合いの取り方やポジショニング、ラケット操作などのポイントを意識した練習によって、試合で活躍できる選手へと成長させます。

◎乱打 ・ポンポン ・ショート乱打 ・ロブ乱打 ・シュート乱打

◎4コースボレー 

◎ストレートの2コースボレー

◎前衛の組み合わせ練習 

◎レシーブのアタック止め

◎ストレートのアタック止め(トップ打ち)

◎クロスのアタック止め(トップ打ち)

◎逆クロスからストレートのアタック止め(トップ打ち)

◎逆クロスのアタック止め(トップ打ち)

◎サーブからローボレー 

◎レシーブ後のローボレー

Disc2「早稲田大学軟式庭球部の実践練習後編」 (62分)

後編では後衛の練習メニューを軸にゲーム形式練習まで紹介。 力強いストロークを実現するためには、フットワークを駆使して軸足をしっかりと決めることが必要ですが、ここでは試合に近い動きで効率的にフットワーク技術が身につく練習を行ないます。 また、ゲーム形式練習ではそれぞれにパターンを設定し、試合で起こりうる状況を打破する力をつけていきます。

◎ショートレンジのボレー 

◎前後スマッシュ練習

◎V字ハイボレー 

◎15本取り

◎前後10本ストローク 

◎後衛の3本打ち

◎後衛のトップ打ち 

◎移動ストローク

◎後衛5本打ち 

◎手投げ10本打ち

◎ショートボールへの対応 

◎4本打ち

◎左右前後10本ストローク

◎ダブル前衛対策練習 

◎ダブル前衛対ダブル後衛

◎カット返球

◎ゲーム形式練習1 

◎ゲーム形式練習2

◎ゲーム形式練習3 

◎ゲーム形式練習4

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