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【DVD】ヨネックス ソフトテニスチームトッププレーヤーの実践練習法DVD 全4枚セット

投稿:編集部
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商品紹介

●ヨネックスソフトテニスチームとは? ヨネックスソフトテニスチームは実業団チームとして様々な大会で活躍する傍ら、全国各地を巡回し、ソフトテニス技術講習会活動を積極的に展開しています。その講習会活動を通じて、中学生、高校生、ジュニアチームの選手の育成と技術向上に大きく貢献しています。

●選手でなければ、伝えられない何かがある。 現役のプレーヤーだからこそ、実戦に裏打ちされたテクニックやメンタルの部分など、自分自身を高めるため日々取り組んでいる独自の練習方法があります。 得意とする技術に磨きをかけ、ウィークポイントを分析して、正しくカバーする練習を試行錯誤していく・・・。従来の練習方法、指導ビデオになかった視点から生まれた練習メニューDVDです。

●練習に対する目線を変えることで見えてくるものがある。 指導者の目線から考えられた練習メニューでは補えない、現役選手の実戦経験と練習の積み重ねによる「なぜこの練習に取り組まなければならないのか」という考え方に基づいた内容で構成されています。 ヨネックスソフトテニスチームの選手自らが実演しながら、重要なポイントを身を以て解説し、これから活躍される選手の皆さんと指導者の方々へ分かりやすく伝えていきます。

 

個別DVDのタイトル

実践ダブルス練習(1)

ボールコントロールを正確にマスターするための“ショート乱打・乱打”では、短いボールや長いボールを自在に打ち分けられるように様々なパターン練習をする。 レシーブ練習では手投げから始め、コースの打ち分けや球種を、ゲーム展開とポイントを考えて打つ。前衛にとって守備的な中間ポジションから攻撃に変える3本目の攻撃を習得し、積極的なプレースタイルを目指す。 ◎ショート乱打・乱打 

◎レシーブ練習 

◎サーブからの3本目攻撃(後衛・前衛) (33分)

実践ダブルス練習(2)

この巻ではボレーとストロークのフットワークを中心に練習していく。ボレー練習では、試合で自分の後衛が打ったボールに対して様々なタイミングやポジションをとりながらポーチにいく場面を考える。より実戦に近い練習をするために後衛の上げボールを少しずつ動かしながら練習をする。 また、ストローク練習では身につけなければならないポイントを理論とともに実演・解説する。

◎ボレー 

◎チャンスボール処理 

◎短いボールの体重移動 

◎手投げストローク (33分)

実践ダブルス応用・パターン練習 応用練習では、2対1の攻守練習として後衛ストロークと前衛ローボレーの練習や、攻撃的平行陣の対戦相手の対策練習を行なう。また、後衛のスピードボールリターンではスピードボールを利用し、シュートでコースを狙って打ち分ける練習を紹介する。連続でボレー・スマッシュ・ローボレーを行ない、ひとつひとつのプレーを流さないように、しっかりとしたフットワークを使う前衛の8本どりの練習を解説する。 さらに、戦術的なパターン練習を5種類紹介する。

◎応用練習 

◎パターン練習 

(46分)

実践シングルス練習 シングルス練習では、いかに相手のいない場所に打っていくことができるのかが重要となるため、チャンスボールをただ速く打つのではなくコントロールして打てる技術を練習する。 乱打練習や打った後のフットワーク、配球を考えたパターン練習を解説する。 また、武器となるラケットが自分に合ったものを使うことで、技術力の向上にもつながりケガの予防にもなる。プロからみた用具の選び方や手入れの仕方をアドバイスする。

◎シングルス練習 

◎用具選び 

(32分)

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