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【DVD】小鮎中の選手育成トレーニング― 全国大会への切符はこれで挑む ―DVD 全4枚セット

投稿:編集部
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商品紹介

全国大会常連校である小鮎中学校ソフトテニス部。その活躍の裏側には初心者を飛躍的に上達させる練習法がありました。「夢への一球」を合言葉に、小鮎中が実践している入部時の練習から、基本・実戦・ゲーム形式などでの着目すべきポイントを収録しております。石川信夫コーチ自らの経験から生み出された練習方法を全国のソフトテニスプレーヤーのために大公開。勝敗の要となる「前衛選手の育成」と「ディフェンス面」にウエートを置き、実践で活きる練習方法が満載です。レベルアップを望む選手の育成に是非、お役立てください。

 

個別DVDのタイトル

初期指導 未経験者が入部後行なう練習を1週間~10日、1ヶ月、3ヶ月と順を追って解説します。ストローク、サービス、スマッシュのイメージ作りから行ない理想的なフォームを身につけます。また早い段階から前衛選手を育成することが、個々のステップアップ、ひいては試合に強いチーム作りに繋がります。強豪選手を生み出すその練習法とは・・・ (27分)

▼イスを使ったハーフボレー 

▼折り膝打ちバックストローク 

▼正面ボレーとランニングボレー

▼リズム打ち(定位置・前後左右) 

▼スマッシュ練習(定位置・前後左右)

▼ボールキャッチおよび待球姿勢(フォア、バックの基本)

基本練習 初期練習後の夏休み頃から、ストロークとネットプレー練習を重点的に行ないます。石川コーチの「グランドストロークを支えているのがフットワーク、ボレーを支えているのが体のキレ」という2大ポイントの強化を目的とした多種にわたる練習方法を紹介します。これにより活きたボールへの対応力を高め、瞬時の判断力、瞬発力を養います。(25分)

▼3ヶ所ボールコントロール 

▼ランダムボール連続打ち 

▼活きボールのフォア、バック 

▼8の字スマッシュ(前と横)

▼8の字ボレーとフォロー 

▼片足ボレーとハーフボレー(フォア、バック) 

▼フットワークとラケットのスピードをつける練習 実戦練習 ここではストローク力と前衛に重点を置き、攻めと守りの練習の数々を紹介します。打球の正確さとスピードのあるストロークに加え前衛のポジション練習、ネット前での判断力、それに応じた迅速な動きを身につけます。またダブルスでの息の合ったプレーを目指し、持久力を養う連続的な打ち分け練習で更なるレベルアップを図ります。(29分)

▼ネットでの動きを養う練習 

▼レシーブのアタック練習 

▼バックボレーの攻めと守りの対応練習 

▼ハーフディフェンス

▼ネットプレーヤーの対応範囲を広げる練習 

▼攻めと守りの乱打 

▼クロス乱打とポーチボレー 

▼2対1の中ロブ練習 展開練習 各ストロークの留意点を指導し、プレッシャーに強く対応力のある選手を育成します。またコントロールと威力のあるサービス、ミスのない安定したレシーブ方法を紹介します。更には手軽に取り入れられる小鮎中学オリジナルのフットワーク練習法を披露しますので、身体能力のレベルアップにお役立てください。(23分)

▼後衛からの展開(クロス、ストレート) 

▼レシーブからの展開 

▼ランダムフォーメーション

▼ウォーミングアップのバリエーション 

▼マッチポイントからの展開 

▼前衛からの展開(ハーフ、ストレート、クロスボレー、スマッシュ)

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