ソフトテニス部の指導に悩むあなたにピッタリの解決方法が見つかる!

【DVD】苦手意識がなくなる!ソフトテニス『 バックハンドの極意 』

投稿:編集部
ウォッチ

商品紹介

バックハンドが苦手な選手の特徴 バックにきたボールは回り込んでフォアで打つようにしている ラケットの面が安定せず、スライス回転がかかってしまう フォアハンドみたいに打ち込むことができず、相手前衛に取られてしまう バックで打つときに身体をどう使えばボールが飛ぶのかがわからない ↓     ↓     ↓ 韓国式バックハンドを取り入れると… 利き腕とは反対の手でスイングを支えるので、初心者の選手でもラケットの面が安定する 力強い打球が打てるようになる テイクバックで肩が入るので、相手にコースが読まれにくい 打点が前になり、タイミングの早い打球が打てるので、相手が的を絞れない 韓国式バックハンドとは? 2014年に開催されたインチョンアジア競技大会で、韓国は独自のテクニックを駆使し、全種別制覇となる7冠を達成しました。韓国が誇る技術の中で、特に注目されているのが、バックハンドストロークです。韓国式バックハンドは、日本で一般的なバックハンドの打ち方とは異なり、利き腕とは反対の手でスイングを支えるのが特徴です。 ソフトテニスで苦手とする人が多い『バックハンドストローク』。 今回は『バックハンド』の強化にテーマを絞り、古賀俊彦氏監修のもと、金璟子さんに“韓国式バックハンド”の打ち方の実演と指導をしていただきました。 日本では、バックハンドストロークは「とりあえず返す」という指導が主流でした。 しかし、韓国ではバックハンドは攻めるストロークとして指導され、大きな武器になっています。 韓国式の大きな特徴は、スイングの際に「左手で右腕を押す」という動作にあります。 さらに「相手にコースが読まれにくい」、「打点が前になり、角度をつけることができる」といったメリットがあります。 基本的な打ち方から、状況に応じた打ち方までを紹介しており、あらゆるレベルに対応した内容になっています。ぜひこのDVDを参考に、バックハンドを得意にする選手の育成を目指してください。

 

個別DVDのタイトル

874-1 バックハンドストロークの基本 (58分)

874-2 試合をイメージしたバックハンドストローク (55分)

商品について詳しくはこちら

Youtube動画

コメント

    まだありません。

    ログインしてコメントする

    関連する投稿