当サイト『コンテンツビジネスの知恵袋』について


当サイト『コンテンツビジネスの知恵袋』は、コンテンツビジネスに関する悩みを抱えている人と解決出来る人をつなげるマッチングサイトです。


副業ビジネスの経験や趣味・特技に関する情報を電子書籍や動画コンテンツ等の形態で商品化して収益を得るデジタルコンテンツビネスが最近注目を集めています。
『コンテンツビジネスの知恵袋』では、これからコンテンツビジネスを始めてみたい初心者様の素朴な疑問、既にコンテンツビジネスに携わっている方が抱えているお悩みなどを気軽に投稿いただくことで、コンテンツビジネスに関するあらゆる悩みを共有します。また、投稿されたお悩みについて解決案を持っておられる方には、「コメント」という形でアドバイスをご投稿頂けます。
このように、コンテンツビジネスに関する悩みを抱えている方と、その悩みを解決できる方とをつなぎ合わせるのが当サイトの役割です。「お悩み」も「コメント」も匿名で投稿可能ですので、お気軽にご利用ください。
たくさんの情報が共有できれば、それぶんだけたくさんの皆さんにとって利用価値の高いサイトに育ってまいります。
当サイトは、コンテンツビジネスに関する多様なアイデアを集積する“知恵袋”を目指します。ぜひ、当サイトを育ててください。そして、存分にご利用ください。

時間がかかり過ぎて挫折しました

投稿:山田  
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こんにちは。コンテンツビジネスの作り方について質問します。


数年前に情報教材を作成して販売するスクールに参加したことがあります。


結局、半年の講座期間中に教材が完成せず、そのままホッタラカシに(汗)


スクールでは、過去の経験を思い出しながら教材のネタを発見するカリキュラムがあったのですが

そこで必要以上に時間を費やしてしまったようです。


コンテンツ作りはネタが無いと始まらないので、皆さんどのようにネタを集めているのでしょうか?


よろしくお願いします。





コメント

    過去の棚卸しもあれば、未来の棚卸しもあります。 管理人 さん: 2020-09-16 10:49:43

    ご投稿ありがとうございます。

    >スクールでは、過去の経験を思い出しながら
    >教材のネタを発見するカリキュラムがあったのですが

    過去を棚卸して、自分がこれまでやってきたことの中からネタを探していくというのも一つの方法だと思います。

    それと同様に、「これからの自分」を棚卸してみることで、有効なテーマやネタが見つかります。

    過去の棚卸しではなく、「未来の棚卸し」です。

    たとえば、数か月後、一年後に何らかの目標(なりたい自分、成し遂げてみたいこと等)がある人は、それを達成するためにはどうしたら良いか?という日々の悩みや疑問自体が「ネタ」となります。

    その目標を実際に成し遂げた人はどのような行動をとっていたのか?をいろんな角度からリサーチしたら、そこで得られた情報はすべてネタになります。

    こうしたネタを使って、自分でも実際に試してみると、上手くいった・失敗した、といった生の情報が獲得できます。これらも全部有効なネタです。

    こんなふうにネタは過去、現在だけでなく、未来にも転がっているという事がイメージ出来たら、あとはどの軸でネタを収集するのが自分にとって効率的かというのも見えてくると思います。

    管理人自身は、圧倒的に「未来棚卸」のほうが有益なネタを効果的に獲得できる可能性が高いと考えます。

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