やさしいプログラミングの先生ビジネス

ideashare
2016/6/5
2026/8/5
2020年度を目安に小学校等の義務教育でプログラミングの授業が導入されるようです。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160603/k10010545741000.html その可否はおいておいて、導入されるとすると、プログラミグの授業で 興味を持ったりした子ども達向けに親が十分に教えられないケースが想定されます。 学校の先生も然りです。 公文式のように、プログラミング教室が街角にたくさんできると面白そうです。 同時にもはや街角よりも、街角だけどそこからインターネットを使い世界の人と話せる時代が もはや実現出来ているので、そういう仕組を取り入れていくのが良さそうですね。 例えばGACCO等のオンライン動画学習サイトを子どもでも学習しやすいように教えてくれるオトナという存在です。 http://gacco.org/ ビジネス的には、これらを地域や一定のエリアに限って、教室ビジネスとして誰でも開業できるような仕組みがあると広がりそうです。そこまで規模を広げないなら、教室やプログラミングに通わせたい親にピンポイントで教える小さなビジネスが出来そうです。 ポイントは学校で教えるような決まりきったことよりも、好きなことを伸ばすような、または新しい発見ができるようなコンテンツが望まれる気がします。

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