【受付終了】江戸川区の収納扉調整と床傷補修|小工事をまとめた募集例

佐藤 美咲
2026/8/26
2026/8/26

佐藤です。江戸川区の空室で、収納扉の引っかかりとフローリングの傷をまとめて見ていただく案件を募集しました。担当会社が決まったため、現在は受付終了です。工事ごとに何度も訪問をお願いするのではなく、同じ部屋の小さな修繕を一度の現地調査にまとめた例として掲載します。

収納扉は開け始めに引っかかる状態で、部品交換の要否は未確認でした。床には家具の脚を引きずったような傷が二か所ありましたが、床材の厚みや傷の深さは写真だけで判断できませんでした。そのため、調整・補修で対応する案と、交換が必要な場合の案を分けて相談しました。

見積前に整理したこと

  1. 収納扉の不具合が起こる動きと、その頻度
  2. 床傷の位置と、おおよその大きさ
  3. 部分補修で見た目の差が残る可能性
  4. 部品取り寄せが必要になった場合の再訪問

内覧に間に合わせたい希望はありましたが、部品の在庫を確認する前に完了日を確定させないようにしました。また、調査だけで終了した場合の費用も事前に伺い、オーナーへ説明してから依頼しています。

小工事をまとめる際、見積に書かれていない傷まで当日に追加すると困ることがあると思います。今回のような募集では、どこまで事前に一覧にしておくとわかりやすいでしょうか。補修会社の方も管理担当の方も、確認漏れを防ぐ工夫があれば教えてください。

※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。


コメント

加藤 亮さん
2026-08-28 10:20:00

補修箇所には写真上で番号を付け、一覧と対応させると確認しやすいです。同じ床の傷でも、近くにまとまっているか離れているかで準備が変わります。新しい傷を当日追加する場合は、その場でできるかと費用を改めて相談できると助かります。

※このコメントはデモンストレーション用のサンプルです。


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