ナノポアに通すために三次元構造を持つたんぱく質をSDS処理で2Dに引き延ばすことにおけるたんぱく質そのものへの影響はないのでしょうか。
関戸さん SUZUKI 2020/10/2 2020/10/2 ナノポアに通すために三次元構造を持つたんぱく質をSDS処理で2Dに引き延ばすことにおけるたんぱく質そのものへの影響はないのでしょうか。 コメント コメントを書く せきどりんたろうさん 2020-10-15 14:01:50 SDSで三次構造のタンパク質をほぐす理由はタンパク質のアミノ酸残基を一つ一つ特定することが最終的なゴールなので、タンパク質の物性・特性などは構造変化によりなくなっても問題ありません。
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SDSで三次構造のタンパク質をほぐす理由はタンパク質のアミノ酸残基を一つ一つ特定することが最終的なゴールなので、タンパク質の物性・特性などは構造変化によりなくなっても問題ありません。