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<title><![CDATA[最新の投稿 - 外国人雇用・就労支援の情報共有コミュニティ]]></title>
<link><![CDATA[https://theshare.info/foreign-work/]]></link>
<description><![CDATA[最新の投稿 外国人雇用・就労支援の情報共有コミュニティ]]></description>
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<title><![CDATA[ホテル接客の日本語｜丁寧な言い方より先に確認したいこと]]></title>
<link><![CDATA[https://theshare.info/foreign-work/itm_51]]></link>
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<description><![CDATA[<a href="https://theshare.info/foreign-work/itm_51" title="ホテル接客の日本語｜丁寧な言い方より先に確認したいこと" rel="nofollow"><img style="float:left;border:0px;" src="https://theshare.info/foreign-work/oc-content/uploads/0/9_thumbnail.jpg" alt="ホテル接客の日本語｜丁寧な言い方より先に確認したいこと"/> </a><p>ホテルで働くラジェシュです。接客で使う日本語を勉強していると、丁寧な表現をたくさん覚えたくなります。でも、長い言い方を正しく話すことに集中しすぎて、お客様が何を希望しているかを確認するのが遅れたことがありました。まず用件をそろえることが大切だと感じています。</p><p>最近は、聞き取れた内容を短く確認してから、必要な案内につなぐよう練習しています。曖昧なまま「承知しました」と答えるより、どの部分を確認したいかを伝えたいです。わからないことは先輩に聞き、ホテルの決まりやサービスの内容を自分だけで約束しないようにしています。</p><p>困るのは、言葉が聞き取れない場合と、言葉はわかっても対応できるか判断できない場合で、同じように止まってしまうことです。前者は聞き返し、後者は担当者への確認が必要なので、使う言い方を分けて覚えるとよさそうです。</p><p>職場の練習では、実際のお客様の名前や予約内容を使わず、架空の場面で先輩に相手役をお願いしています。自分の返答を聞いてもらうと、丁寧でも内容が伝わりにくい部分に気づけます。勤務中に録音して後で練習する方法は、許可や情報の扱いが必要なので勝手には行いません。</p><p>接客の仕事をしている皆さんは、最初にどんな確認の言葉を覚えましたか。日本語を教える側からも、敬語の形と相手への確認を一緒に練習する方法があれば教えてください。ホテル以外の職場の例も聞いてみたいです。</p><p>※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。</p>]]></description>
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<region><![CDATA[質問・相談]]></region>
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<cityArea></cityArea>
<category><![CDATA[仕事のルール・職場の伝え方]]></category>
<pubDate><![CDATA[Sat, 05 Sep 2026 14:22:00 +0900]]></pubDate>
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<title><![CDATA[外国人の先輩として新人を迎える日｜自分の経験を押しつけない案内]]></title>
<link><![CDATA[https://theshare.info/foreign-work/itm_50]]></link>
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<description><![CDATA[<a href="https://theshare.info/foreign-work/itm_50" title="外国人の先輩として新人を迎える日｜自分の経験を押しつけない案内" rel="nofollow"><img style="float:left;border:0px;" src="https://theshare.info/foreign-work/oc-content/uploads/0/8_thumbnail.jpg" alt="外国人の先輩として新人を迎える日｜自分の経験を押しつけない案内"/> </a><p>新しく入る外国人スタッフの案内を少し手伝うことになりました。自分が来たときに困ったことを伝えたいと思いましたが、話したいことが多く、最初に作ったメモは長くなってしまいました。先輩に相談すると、まず相手が何を知りたいかを聞いてみようと言われました。</p><p>私が苦手だったことを、次の人も苦手とは限りません。日本で暮らした経験や仕事の経験も違います。そこで、最初は名前と案内する役割を伝え、建物の中で今日使う場所を一緒に見ることにしました。本人がすでに知っていることは、繰り返し説明しなくてもよいと思いました。</p><p>仕事の手順や決まりについては、教育担当の説明と同じになるよう事前に確認します。自分が慣れている方法を、正式な手順のように教えないことが大切です。制度や個別の相談でわからないことを聞かれたら、答えを作らず、担当者へ一緒に確認するつもりです。</p><p>気をつけたいのは、私も最初は大変だったという話を長くしすぎないことです。経験を聞いて安心する人もいれば、不安になる人もいると思います。相手の質問に関係することだけ、短く話してみようと考えています。</p><p>案内を受ける人にも、少し手伝ってくれる役割があると会話が始まりやすそうです。皆さんが新人のとき、先輩にしてもらって助かったことは何ですか。外国人の先輩として案内した経験がある方からも、無理なくできる関わり方を聞きたいです。</p><p>※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。</p>]]></description>
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<region><![CDATA[工夫・体験談]]></region>
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<cityArea></cityArea>
<category><![CDATA[入社・受入れ準備]]></category>
<pubDate><![CDATA[Sat, 05 Sep 2026 07:02:27 +0900]]></pubDate>
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<title><![CDATA[地域のお祭りに初参加｜外国人スタッフが誘われてうれしかった言葉]]></title>
<link><![CDATA[https://theshare.info/foreign-work/itm_49]]></link>
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<description><![CDATA[<a href="https://theshare.info/foreign-work/itm_49" title="地域のお祭りに初参加｜外国人スタッフが誘われてうれしかった言葉" rel="nofollow"><img style="float:left;border:0px;" src="https://theshare.info/foreign-work/oc-content/uploads/0/7_thumbnail.jpg" alt="地域のお祭りに初参加｜外国人スタッフが誘われてうれしかった言葉"/> </a><p>地域のお祭りに初めて参加したとき、職場の先輩が「日本の文化を勉強しよう」と言うのではなく、「屋台を少し見に行かない」と誘ってくれました。私は大きな目的を考えずに参加でき、気が楽でした。全部の催しに参加しなくてもよいと言ってもらえたのも助かりました。</p><p>最初に気になったのは、何時までいるのか、お金が必要なのか、途中で帰ってもよいのかということです。案内にはお祭りの内容が詳しく書いてありましたが、参加の仕方は先輩に聞いて初めてわかりました。友人を誘うときには、こうした小さな情報も一緒に伝えたいです。</p><p>会場では、知っている人が一人いるだけで話しかけやすくなりました。ただ、自分の国について大勢の前で説明するよう急に頼まれたら、緊張したと思います。その日は好きな食べ物や近くのお店の話から始まり、自然に会話が続きました。</p><p>写真を撮る場面では、写ってよいかと、どこに載せるかを確認してもらいました。楽しい活動でも、全員が写真の公開を希望するとは限らないので、この確認はうれしかったです。参加したことを職場へ詳しく報告する必要もありませんでした。</p><p>地域の活動に興味があっても、初めての場所は少し不安です。皆さんが誘われて参加しやすかった言葉や、事前にわかると安心する情報はありますか。支援する側が気づきにくい点を、参加者の経験から共有できればと思います。</p><p>※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。</p>]]></description>
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<region><![CDATA[工夫・体験談]]></region>
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<cityArea></cityArea>
<category><![CDATA[日本語学習・地域交流]]></category>
<pubDate><![CDATA[Fri, 04 Sep 2026 23:44:06 +0900]]></pubDate>
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<title><![CDATA[日本語教室の欠席が続いた人への連絡｜戻りやすい声のかけ方は？]]></title>
<link><![CDATA[https://theshare.info/foreign-work/itm_48]]></link>
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<description><![CDATA[<a href="https://theshare.info/foreign-work/itm_48" title="日本語教室の欠席が続いた人への連絡｜戻りやすい声のかけ方は？" rel="nofollow"><img style="float:left;border:0px;" src="https://theshare.info/foreign-work/oc-content/uploads/0/6_thumbnail.jpg" alt="日本語教室の欠席が続いた人への連絡｜戻りやすい声のかけ方は？"/> </a><p>日本語教室にしばらく来ていない方へ、どのように連絡するか迷っています。心配だから声をかけたい一方、欠席の理由を説明しなければならないと感じさせたくありません。仕事が忙しい場合も、別の学び方を選んだ場合もあると思います。</p><p>今の案では、理由を尋ねることから始めず、次の開催案内と、久しぶりの参加でも大丈夫なことを短く伝えます。連絡の方法や頻度は、本人が希望した範囲に合わせたいです。返信がないからといって、職場や知り合いへ事情を聞き回ることはしません。</p><p>教室に戻ったときも、「どうして来なかったの」と皆の前で聞くのではなく、まずその日の活動に参加できるよう案内したいです。前回の内容を知らないと進められない構成なら、運営側が短い説明を用意する必要があります。</p><p>一方、参加人数を見込んで準備する担当者には、出欠がわからない難しさもあります。毎回の返事を必須にするか、来られるときに参加できる形式にするかは、教室の規模によって違いそうです。本人の負担と運営の準備の両方を考えたいです。</p><p>学習者の皆さんは、どんな案内なら久しぶりでも参加しやすいでしょうか。運営する方からも、欠席を責めずに連絡を続ける工夫を教えてください。個人の勤務先や欠席理由を公開することなく、声のかけ方について意見を交換したいです。</p><p>※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。</p>]]></description>
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<region><![CDATA[質問・相談]]></region>
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<category><![CDATA[日本語学習・地域交流]]></category>
<pubDate><![CDATA[Fri, 04 Sep 2026 16:26:58 +0900]]></pubDate>
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<title><![CDATA[外国人住民への案内を一枚にしたら｜窓口を減らすより順番を伝える]]></title>
<link><![CDATA[https://theshare.info/foreign-work/itm_47]]></link>
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<description><![CDATA[<a href="https://theshare.info/foreign-work/itm_47" title="外国人住民への案内を一枚にしたら｜窓口を減らすより順番を伝える" rel="nofollow"><img style="float:left;border:0px;" src="https://theshare.info/foreign-work/oc-content/uploads/0/5_thumbnail.jpg" alt="外国人住民への案内を一枚にしたら｜窓口を減らすより順番を伝える"/> </a><p>ある生活案内の見直しで、関係する窓口を一枚の紙にまとめました。最初は情報を集めれば親切になると思いましたが、窓口が多すぎて、本人はどこから連絡すればよいかわからなくなっていました。案内を増やすことと、使いやすくすることは同じではありませんでした。</p><p>見直した紙には、まず相談したいことを本人の言葉で書く欄を作りました。その下に、最初に確認する窓口と、確認後に別の案内を受ける可能性があることを記します。手続きを全部終える順番を一律に決めるのではなく、最初の行動を明確にする形です。</p><p>さらに、開いている時間だけでなく、予約や対応言語を確認したかを担当者が見直すようにしました。情報の確認日を残し、次に同じ用紙を使う際に、前の内容をそのまま信じないようにしています。地域が違えば案内先も変わるため、対象地域も入れました。</p><p>本人からは、相談したいことを窓口で見せられると話し始めやすい、という感想がありました。一方、紙に個人の事情を書き込みすぎると、持ち歩きや受け渡しの際に心配が増えます。必要な内容に絞り、公開の場へ画像を載せないようにも案内しています。</p><p>今後はスマホでも読みやすい形を考えたいです。皆さんが窓口案内で重視しているのは、情報量、見やすさ、行動の順番のどれでしょうか。実際に使って気づいた改善点を聞けると、次の見直しに役立ちます。</p><p>※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。</p>]]></description>
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<region><![CDATA[工夫・体験談]]></region>
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<cityArea></cityArea>
<category><![CDATA[相談窓口・支援サービス]]></category>
<pubDate><![CDATA[Fri, 04 Sep 2026 09:11:04 +0900]]></pubDate>
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