運営からのお知らせカテゴリを作成しました。

投稿:ideashare 
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管理人の大橋です。

運営からのお知らせカテゴリを作成しました。

別途ブログサイトなどを作るのがいいかもしれませんが、手間(ログインを含め、ページ管理、URLを貼る、サイトドメインが別になる)になるので、省略し、こちらのカテゴリを活用してお知らせしていきたいと思います。

最近のアイデアシェアの動き

アイデアコンペが一件終わり、次を待っている方、またはアイデア投稿のネタをたまに見られる方などがユーザー視点では思われるかもしれません。課題としては、アイデアのコンテンツだけだと活用しづらいというか、見づらいというのがあります。これは求めているアイデアにヒットしない、アイデアの数が少なければそうなります。

同時に、求めているアイデアとか参考にしたいものに巡り会えるかは意外にないんですね。つまり検索する人からみてアイデアを探す時、かなり曖昧な検索になって、多くの「言語化されたアイデア」は使えないからです(笑)どちらかというと、これはアイデアって検索するというよりも、アイデアをネットで探すのは発想法に近いですね。要は気づき方のほうが大事で、アイデア自体はそこまで大事ではないという印象です。

7月13日時点で、登録者数は約40名、投稿数は59件です。

月に1回程度アイデアコンペは入れていきたいですが、目下クライアントからの案件を獲得するのが課題ですね。ここを定期的に回せるとまた違ってきますね。

アイデアシェアの広げ方

一概にいえませんが、ユーザー数1000名くらいである程度サービスのスタートとなるようです。最も法人ユーザー1000名と個人ユーザー1000名では意味が異なりますので、意味がないのですが、アイデアシェアもまずは50名、100名とユーザーを増やしていって、かっこ良くいえばネットワーク効果を機能させていきたいですね。

具体的に広げるアイデアとしては、

  • インスタントチームで、興味を持ってくれる方が多く、その辺りから広げていく。ユーザーの立場として興味があればより使ってもらう。ヒアリングをして改善していくなどですね。こういうヒアリングが出来ることはなかなかないので貴重です。有り難いことです。
  • 公募サイトなどでいくつか宣伝出来るので、アイデアコンペ開催時は合わせて載せていくことでお知らせしていく
  • 個人などのWebサービスを宣伝するサービスに登録して広げていく
  • 定期的にTwitterやFacebookで宣伝する
  • SEOとして、投稿記事を増やしていく。その場合アイデアだけでなく発想コンテンツなど、読める、学べるコンテンツを増やしていく

まずはこれくらいです。その他に、クローズドプロジェクトであったり、パートナーとの連携企画なども考えていますが、ちょっと先になりそうです。焦らずいきたいですね。

おわりに

少しずつ改良していきますので、今後共よろしくお願いします。

持ち込みの企画やアイデアなど色々な人に声をかけて作っていこうと思います。何かアイデアがあれば、コメントまたはお問い合わせからお待ちしております。

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