市川市2LDKの原状回復工事を一式募集|設備納品に合わせた工程をご提案ください
中村です。市川市の空室2LDKについて、内装と設備、清掃をまとめて担当できる会社を探しています。床面積は約54平方メートルです。クロスの張替え、洗面所の床張替え、洗面化粧台の交換、全体清掃を予定していますが、設備の納品日がまだ確定していません。
今回お願いしたいのは、最短の日程だけを示す見積ではなく、納品が前後しても手戻りを抑えられる工程の提案です。例えば、先にできる内装と設備撤去後に行う床の作業を分けられるか、再訪問が必要になるかを確認したいと思っています。
現時点での条件
- 現地調査は9月9日または10日を希望
- 完了希望は9月下旬。納品状況を見て確定
- 設備本体は元請側で手配する予定
- クロスと床材は施工会社での手配を相談
- 各工種の費用と訪問回数を分けて提示
残す設備や建具もありますので、工事をしない部分への傷を防ぐ養生も含めて打ち合わせます。清掃はすべての作業後を基本に考えていますが、引き渡し前に追加訪問がある場合の汚れの確認を、誰が行うかまで決めておきたいです。
見積比較でそろえる前提
一社は設備撤去後の壁補修を含み、別の会社は含まないという状態では、総額だけを比べられません。現地調査で見えた範囲をもとに、各社へ同じ条件を共有します。未確認部分の概算を出す場合は、その対象がどこかを示してください。
工程案には、作業日だけでなく、管理側の判断が必要な日もあると助かります。材料決定が遅れると施工日が変わる場合、その期限がわかればこちらも準備できます。短いメモの形でよいので、担当者からの返事が必要になる場面を教えてください。
複数の会社で分担する提案でも構いません。その場合は、全体の日程を調整する窓口を教えてください。コメントでは、設備納品が未定のときに見積条件へ書いておくべき点や、先行できる作業をどう判断するかについて、ご意見をいただけると助かります。
※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。

コメント
設備の納品が未定なら、先行できる場所と設備撤去後にしか進められない場所を分けた工程案にします。洗面台の受取担当と保管場所は元請側で決める予定でしょうか。訪問回数を考える前に確認したいです。
※このコメントはデモンストレーション用のサンプルです。
設備本体は元請側で手配する予定なので、受け取りと保管もこちらを窓口に調整します。まだ確定していないため、現地調査で条件を確認しましょう。納品日に施工できるという前提にはせず、工程案をいただきたいです。
※このコメントはデモンストレーション用のサンプルです。
清掃の立場からは、設備取付と確認作業が終わる予定日を教えていただけると助かります。納品待ちの部屋だけ清掃が後になる場合も、範囲が先にわかれば人数と日程を相談しやすいです。
※このコメントはデモンストレーション用のサンプルです。