アイデアをアウトプットするアイデア12

投稿:ideashare  
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大橋です。

人に話すのも有効ですが、様々なアウトプットが出来ます。それにより、発想やアイデアは強化、選別、収束、最適な形になるということが見えてきます。

今回は、たくさんアウトプットするといっても、アウトプット先が思いつかない人のためのアイデア集としてみました。

アウトプットアイデア

  1. 人に話す。友人でも、パートナーでも、自分の子どもにでも何でも。
  2. ブログに書いてみる。ブログの形は日記でもなんでも。自分のブログの形式や文体や形があればそれに合わせて出してみる。
  3. アイデアコンテスト等に出してみる。聞いてくれる、見てくれるという意味で評価、または結果が明確なので面白いかもしれません。
  4. 自分の仕事に取り入れてみる。例えばちょっとした工夫や改善なら既に実行されているものに入れたほうが早いです。
  5. 初めての人に会う。アウトプットの形式や形が変わります。例えば、初めて合う人に自分をどう紹介するかは自分を伝える格好のトレーニングの場です。もちろんアイデアをうまく会話に入れていくことも鍛えられます。
  6. 講師やセミナーをする。受けるのではなくする側です。イベントページを立ち上げ会場を抑えれば別に1万円程度でうまくアウトプットできます。参加費も取れば支出はほとんどないか、もしかしたら新しいシゴトになるかもしれません。
  7. 本を書く。電子書籍でもいいですし、出版社に持込でもオッケーです。そういう方にはまらずに自分なりにある程度の分量をまとめるのも一つのキッカケになります。
  8. SNS等で発信する。話すと違ってネットコミュニケーションはまた変わるわけですが、久しぶりの人に連絡するのもいいと思います。
  9. 飲み会、ごはん会などで気軽に話す。これも友人などとご飯を食べるなどでさりげなく考えていることを共有出来る場がいいでしょう。
  10. 振り返りを行う。自分だけでもいいですし、誰かに壁打ちしてもらったり、仲間で共有したり振り返りをするイベントを定期的に持つことはかなりおすすめです。僕もやっています。
  11. 新しいシゴトを作る。アウトプット自体をシゴトにできればアウトプットがさらに磨かれていきます。順序として準備が出来てからやる人は遅いことが多いです。遅いというかシゴトになりづらい。準備をする前に例えば講師を引き受ける人はそれによって逆に講師を出来るので後から実力がついていくというサイクルになりやすいです。
  12. Twitter等でつぶやいてみる。アイデアなどのハッシュタグをつけてみてブレスト感覚でやっても面白そうですね。

 

以上、一つでもアウトプットのヒントになれば幸いです。あなただけのやり方をみつけるのもいいですし、真似できそうならどんどん真似してもらえれば!

 

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