音と空間性の主観評価実験

新野伸拓
2025/7/16
2025/7/16

研究概要:道路交通騒音,航空機騒音等の主要な環境騒音に対して,伝播してくる音の到来方向や空間性と人間の感覚との影響を調査し,より精度の良い騒音不快感の評価指標を構築することが目的です.


実験内容:スピーカーから流れる二種類の音を比較し,その音量を手元の調整器で調整していただきます.


所要時間目安:3時間前後(途中2回の休憩込み:休憩時間は実験に支障のない程度で好きに休憩していただいて構いません)

謝礼:QUOカード3000円分

詳しくは募集要項(pdf)をご覧ください.


参加希望者はメールにてご連絡ください.

niinonbhr@g.ecc.u-tokyo.ac.jp

↓以下メールテンプレ

氏名:例)田中太郎

年齢:例)33歳

性別:例)男

参加希望日:例)7月20日午前,7月23日15時以降など

質問事項:

↑以上までをコピーしてください

参加希望日は複数あげていただけるとスムーズです.夜や平日,休日ともに参加可能です.


実験参加は基本的に先着順ですが,年齢・性別を広くとるためあとから応募された方を優先する場合があります.ご了承ください.