公共分野のIT営業経験者をリファラル採用で募集します
募集・共有の目的
自治体や公共機関向けのIT営業経験者を募集しています。入札の手続きだけでなく、利用部門の課題を聞き、技術担当と提案を組み立てられる方をご存じでしたらご紹介ください。
成功した例だけではなく、難しかった点や途中で変えた判断も共有します。違う立場の意見を早く知ることが、現実的な進め方につながるからです。
現状と進め方
担当するのは業務システム、クラウド移行、住民向けサービスなどです。売上だけで評価せず、長い検討期間で信頼を築く活動も見ます。候補者には担当地域、目標の考え方、技術支援の体制を面談前に説明します。守秘義務のある過去案件の詳細を聞くことはありません。
主なポイント
- 公共分野での営業または提案経験
- 提案書と社内調整を丁寧に進められる方
- 全国在住可、担当により出張あり
進行のイメージ
最初の段階では「公共分野での営業または提案経験」を中心に確認し、次に「提案書と社内調整を丁寧に進められる方」へ進みます。早く結論を出すより、小さな範囲で試して問題を見つける方針です。
途中で条件が変わった場合は、当初の予定へ無理に合わせません。利用者や担当者への影響を見て、期限と作業範囲を相談し直します。
ご意見を募集します
公共IT営業で、民間営業と特に違う力や支援体制は何だと思いますか。
うまくいった例だけでなく、失敗から学んだことも歓迎します。
絞り込み条件は「コンサル・ビジネス > 営業・マーケティング」です。関心の近い方と、立場を越えて情報交換できればうれしいです。
※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。

コメント
外部企業との連携では、実験後に続ける条件を開始前に話しています。長い検討期間の案件では、売上だけでなく次の判断に必要な情報がそろったかを活動の成果にしています。
紹介を急がせず、候補者本人の同意と情報管理を明記しているので声をかけやすいです。 本人が選考を辞退した場合、紹介者への連絡はどの範囲まで行いますか。
※このコメントはデモンストレーション用のサンプルです。