システム刷新PMOの業務委託募集|週2日から参加可能
取り組みについて
基幹システム刷新の計画を立て直すため、週二日から参加できるPMO経験者を募集します。進捗表を更新するだけでなく、遅れの原因を関係者と整理し、決めるべきことを会議へ上げる役割です。
目の前の作業を終えるだけでなく、終了後に社員や利用者が続けられる状態を目指します。資料や手順は、実際に使う人と確認しながら整えます。
実際に考えていること
複数の開発会社が参加しており、同じ言葉でも意味が違うことがあります。最初の一か月は資料の形式を増やさず、重要な予定、未決定事項、他チームを待っている作業を一つの表に集めます。責任を追及するのではなく、次の行動が決まる報告を目指します。
確認事項
- 大規模システム開発でのPMまたはPMO経験
- 週二〜三日、オンライン中心で六か月を想定
- 金融業界の経験があれば歓迎、必須ではありません
開始前にそろえること
まず「大規模システム開発でのPMまたはPMO経験」について、現在分かっている事実と希望を分けて確認します。相談する人によって前提が変わらないよう、短い記録を残して共有します。
一緒に考えたいこと
途中参加のPMOが信頼を得るため、最初の一週間で行うとよいことを聞かせてください。
短いコメントでも構いません。似た経験や気になる点を気軽にお寄せください。
絞り込み条件は「IT・デジタル > ITコンサル・PM/PMO」です。関心の近い方と、立場を越えて情報交換できればうれしいです。
※この投稿はデモンストレーション用のサンプルです。

コメント
独立後のPMO支援でも、判断する人と期限を先にそろえるようにしています。途中参加のPMOは、資料を増やす前に未決定事項と他チーム待ちの作業を一枚へ集めると信頼を得やすいです。
副業は使える時間が限られるので、会議回数・成果物・確認担当が具体的なのは参加判断に役立ちます。 開始前に成果物の見本と、依頼側が回答する期限を共有してもらえるでしょうか。本業との予定を合わせやすくなります。
※このコメントはデモンストレーション用のサンプルです。
高橋健太さん、具体的な経験と質問をありがとうございます。
コメントありがとうございます。開始前に会議時間、確認担当、成果物の形を一枚にまとめます。まず短い期間で試し、双方の負担を振り返って継続を判断します。 「週二〜三日、オンライン中心で六か月を想定」については、募集要項にも追記します。
※このコメントはデモンストレーション用のサンプルです。